Tribute City

Mar 13 2013  | NEWS

福島出身のスケーターによる映像作品。あれから2年。映像内、市内の各所に設置された空間線量計は無機質で一方的に放射線量数値を表示しています。それと対比される形で登場するのは、人間味あふれる豊かで温かいスケーター達の表情と笑顔。現在、日本が抱える問題の大きさと深刻さを改めて痛感する内容でした。いま、自分たちに何ができるのか。メッセージ性の強い映像作品です。ぜひご覧ください。

via:drop by
http://dropbytokyo.tumblr.com/post/45098669952